スマホの普及で一躍脚光を浴びる『格安SIM』。

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料金が安くなった分だけサービスも下がるのでは?

と謎が多いだけに不安視する声も多いのが現実。

 

そこでスマホが安く使える理由や格安SIMのメリットやデメリットを具体的に分かりやすく説明していきます。

格安SIMのメリットと需要の高まり

大手キャリアと比較して、圧倒的にスマホ代が節約できる格安SIM(格安スマホ)。

月額7,000円が月額3,040円(半額以下)に!?

参考大手キャリアとmineoの料金比較

 

CMの効果もあって、認知度の高まりと共に生活費を圧迫している高すぎるスマホ代を節約するために、格安SIMユーザーは年々増加の一途をたどっています。

2014年3月から2016年12月で2倍以上!

 

格安SIMとは契約者の個人識別番号が入ったスマホに挿すSIMカードのことです。格安スマホは割安なSIMフリースマホだけでなく、格安SIMと同じ意味で使われることも多いです。大手キャリアから通信設備を安く借りて、企業努力で運営コストを下げているため、ユーザーにリーズナブルな月額料金で携帯電話サービス(格安SIM)が提供できているのです。

引用元:総務省ホームページ(別紙)

月額料金が圧倒的に安くなる

 

スマホやガラケーなどの携帯電話事業を行うには通信設備が必要です。

 

日本ではMNOと呼ばれる大手キャリア3社が独自の通信設備を持っています。

  • ドコモ
  • au
  • ソフトバンク

 

今では日本中どこでも電話やインターネットが使えますよね?

 

これはMNOが長年にわたり通信設備を増強してネットワークを日本中に張り巡らせてくれたお陰なんです。その代わり通信設備には莫大な費用が掛かってしまうのです。

 

そこであえて自社では通信設備を持たずに、大手キャリアから低価格で通信設備を借りて、格安で携帯電話サービスを提供し始めたのが格安SIMなんです。

 

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では具体的にどのくらい安くなるかというと、もちろん使い方にもよりますが、大手キャリアと比較して3割~7割程度は安くなるケースが多いです。

参考大手キャリアと楽天モバイルの料金比較

 

気になる格安SIMと大手キャリアの月額料金の比較(シミュレーション)結果をチェックしてみましょう!

 

 

余ったデータ容量を翌月に繰り越せる

 

月額料金が安くなる上にほとんどの格安SIMで余ったデータ容量(パケット)が翌月に繰り越して利用できます。

 

出張や旅行で利用するデータ容量にバラつきがあってもデータ容量の繰り越しがあれば有効活用できてお得ですよね。

高速データ通信をON/OFFできる

基本的に大手キャリアで利用していた場合には、低速データ通信に速度制限されると128Kbpsという、ほとんど何もできないようなスピードに制限されてしまいます。

 

ところが多くの格安SIMでは低速データ通信時も200KbpsでWEBサイトの閲覧やメール、LINEなど、そこそこ快適に利用することができます。

しかも専用アプリで高速/低速通信を自由に切り替えられるので、データ容量の節約にも非常に便利です。

バースト転送で低速データ通信時も安心

大手キャリアも格安SIMも契約しているデータ容量を使いきると128〜200Kbpsという低速通信に速度制限されてしまいます。

 

速度制限を経験した事がある方は分かると思いますが非常に重いです。

 

WEBサイトを閲覧するだけでも時間が掛かりかなりストレスを感じるレベルです。

 

この速度制限を解除するためにはデータ容量を追加購入しないといけないのですが、格安SIMによっては低速通信時にもはじめの一定量だけ高速通信できるので、WEBサイトや画像の読み込み程度ならストレスなく使うことができます。

 

LINEなどの連絡手段を利用する際にもバースト転送があると、万が一の時でも安心ですね。

豊富なデータ容量プランから選べる

 

大手キャリアではほとんど容量プランを選ぶことができず、ひと月に利用できるデータ容量は限られています。

ひとり向けデータパック(ドコモ)
パケットパック データ容量 月額料金 容量繰り越し
ウルトラデータLLパック 30GB 8,000円 OK
ウルトラデータLパック 20GB 6,000円
データMパック(標準) 5GB 5,000円
データSパック(小容量) 2GB 3,500円 NG

 

格安SIMなら豊富な容量プランの中から自分にぴったりのデータ容量を選択することができるので無駄なく利用することができるんです。

シングルコース(DMMモバイル)
データ容量 データ通信 音声対応
ライト 440円 1,140円
1GB 480円 1,260円
2GB 770円 1,380円
3GB 850円 1,500円
5GB 1,210円 1,910円
7GB 1,860円 2,560円
8GB 1,980円 2,680円
10GB 2,190円 2,890円
15GB 3,280円 3,980円
20GB 3,980円 4,680円

 

もちろん使い切っても追加購入できますし、バースト転送があれば低速通信でも十分使えます。

 

気になるデータ容量プランの最安値や注意点をチェックしてみましょう!

 

 

音声通話料金の割引オプションがお得

 

大手キャリアの場合は5分以内の国内通話が何度でも無料となる『5分かけ放題』と時間制限なしの『通話し放題』しかありませんが、格安SIMの場合は3分かけ放題や10分かけ放題など豊富な無料通話時間から選ぶことができ、月に30分、60分以内なら国内通話が連続何分でも無料となる『通話定額』まであるんです。

 

気になる通話定額(通話し放題)オプションの最安値や注意点をチェックしてみましょう!

 

 

2年縛りがない(最低利用期間のみ)

 

ほとんどの格安SIMが2年縛りどころが、データ通信専用プランの場合は最低利用期間すら設けていません。※ワイモバイルとUQモバイルは2年縛り(定期契約あり)

 

また一部の格安SIMでは090や080、070といった携帯電話番号が使える音声通話プランの場合さえ、最低利用期間を設けていない格安SIMがあるんです。

詳細解約ルールが厳しくない格安SIM

 

格安SIMはまだまだ発展途上です。

試しに使ってみて気に入らなかったら大手キャリアに戻ったり、もっと良いサービスを提供する会社が現れたら乗り換えたりと、万が一の出口戦略を設けておける点も安心ですよね。

格安SIMのデメリットとトラブルの増加

 

しかし、その一方で格安SIM(格安スマホ)に関するトラブルも増えているようです。

 

…というのも格安SIMの回線は大手キャリアから必要な分だけ帯域を借りたり、サポートなど運営コストを減らすことで、ユーザーに低価格のサービスを還元しているのです。

必ずしも同じサービスが受けられる訳ではない!

安くなるのには理由(ワケ)がある!そのワケをしっかりと理解した上で、自分の使い方で問題ないのか事前に確認しておかないと痛い目に…

 

図:サービスと月額料金のイメージ(過去)

 

とはいえ大手キャリア3社の寡占状態を問題視している総務省の働きかけもあり、次々と格安SIMが増える中で競い合い、大手キャリア並みのサービスを低価格で続々と提供し始めています。

 

  • 5分かけ放題を開始!(2016年)
  • 完全かけ放題を開始!(2017年)⇒2018年撤廃

図:サービスと月額料金のイメージ(現在)

 

他にも多くの格安SIMで、2~3日の空白期間が当たり前だったMNPを利用した乗り換えで即日開通が可能になったり、かけ放題の料金は変わらずに5分→10分に増加するなど、サービス力の向上が目まぐるしいです。

 

それどころか、2年縛りなんてもちろんのこと、音声通話付きSIMで最低利用期間すら設けていない格安SIMや、特定のサービスの利用で高速データ通信で容量が消費されないカウントフリーなど、大手キャリア以上のサービスも提供し始めています。

 

  • 音声SIMの最低利用期間を撤廃!(2015年)

 

  • LINEやSNSのカウントフリー!(2016年)

 

  • YouTubeなど動画のカウントフリー!(2016年)

 通信速度(実行速度)が遅くなる

 

大手キャリアの高速通信(LTE)を利用していますが借りているネットワークとユーザー数の割合に応じて多少通信速度が低下します。また昼や夜などのユーザーが利用する時間帯によっても繋がりやすさが変わります。

 

とはいえWEBページやメール、LINEの閲覧など、日ごろ利用する基本的なスマホの操作なら1Mbpsも速度が出れば、ほとんど体感でスピードの遅さを感じることはありません。動画に関しても画質にもよりますが、2〜4Mbpsも速度が出れば快適に見ることが可能です。

つまり重要なのは「自分の利用シーンに合った通信速度がでるかどうか」ということなんです。

 

大手キャリアより電波が弱くなってもスマホでゲームしたり動画を観る程度の利用では大した差を感じることはありません。

 

ただし格安SIMの中でも通信速度はピンからキリまであります。少しでも高速で安定した通信速度が欲しいという方は通信速度が速い格安SIMを選びましょう。

詳細通信速度が速い格安SIM

たくさん電話すると通話料金が高くなる

 

音声通話料金が高いというのは少し語弊があるかもしれません。

 

たくさん090電話番号からの音声通話をする方にとっては大手キャリアのかけ放題プランの方が割安になるというだけで、従量課金制の場合は大手キャリアと同じ20円/30秒です。

⇒最近では格安SIMもサービスの差別化で様々な通話料節約オプションを提供

 

今では通話時間が無制限の完全かけ放題(通話し放題)を提供する格安SIMもあり「電話をたくさん掛ける方こそ格安SIMにすべき」という状況にあります。※2018年2月28日で楽天モバイルの完全かけ放題はサービスを廃止

詳細通話料金を安くできる格安SIM

スマホのネットワーク設定が必要になる

 

大手キャリアでスマホを購入する場合は、基本的に直営ショップで設定が完了しているスマホしか受け取ることはありません。

 

しかし格安SIMの場合は、自分でスマホにSIMカードを差し込んで、APN設定というネットワークに接続するための設定を行います。

 

すでに乗り換え予定の格安SIMが決まっている場合はAPN設定方法をチェックしてみましょう!

 

 

特に難しいものではありませんが、今までAPN設定をやったことがない方にとっては煩わしい作業と感じることでしょう。

 

実は格安SIMにもスマホ端末と契約がセットになったプランも用意されています。セットプランならAPN設定が事前に済んでいるのでSIMカードを差し込むだけで使うことができます。

詳細セットプランがお得な格安

直営店舗で対面サポートが受けれれない

 

一昔前は格安SIMといえば無店舗のイメージでしたが今では違います。

 

直営ショップを全国各地に配置している格安SIMが続々と登場しています。

もちろん無店舗の格安SIMもたくさんあるので、どうしても対面サービスを受けたいという方は選ぶ際のポイントにするとよいでしょう。

キャリアメール(MMS)が使えない

 

いわゆるEメールやキャリアメールと呼ばれている携帯のメールアドレスが使えなくなります。

 

現状どうしてもキャリアメールが使いたい方には通常の格安SIMという選択は難しいです。

 

ただし大手キャリアのサブブランドで広い意味で格安SIMに位置するいくつかのサービスでは、キャリアメール(MMS)が利用できるんです。

詳細キャリアメール(MMS)が使える格安SIM

 

ただしフリーメールとして高機能なG-mailやLINEなどのコミュニケーションアプリが普及している中で、本当にキャリアメールが必要なのか一度考え直してみるのも一つの手です。

サブブランド(大手キャリア)の特徴と注意点

 

ここまで格安SIMのデメリットについて具体的に説明してきましたが、どうしても通信速度やMMSメール(キャリアメール)、店頭サポートなど、大手キャリアに劣る部分もまだまだあります。

そんな場合は大手キャリアのサブブランドであるワイモバイルUQモバイルを活用すると良いでしょう。

 

このように自分の用途にマッチした格安SIMをサービスや月額料金で選ぶことで失敗のリスクを抑えることができます。

 

  • 大手キャリア並みの通信品質!
  • 無料でMMSメールが使える!
  • 全国各地の店舗でサポート!
  • +1,000円で完全かけ放題!

 

その代わりサブブランドの格安SIMには大手キャリアのように2年縛りがあったり、月額料金も他の格安SIMより割高な料金設定になっている点に注意が必要です。

まずは『使ってみる』それが一番の解決策!

 

とはいえ、実際に格安SIMを一度も使ったことがない方の場合、

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格安SIMの通信速度ってどの程度なの?普段使ってるアプリが使えなくなったら嫌だな~

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自分でSIMカード挿したりAPN設定したり、何かと面倒なんでしょ?もし失敗して電話できなくなったら困る…

こういった不安を抱くのも当然でしょう。(実際、私もそうでしたから…)

 

そこで、まずは格安SIMならではのメリットを活かして最低利用期間のないプランで、なるべくお手持ちのスマホを利用して初期費用をなるべく抑えつつ、

実際に格安SIMを試してみる!

 

この考えこそが、失敗のリスクを減らす最大のポイントといえるでしょう。

気軽に試しやすい最初にオススメの格安SIM2選!

  1. mineo(マイネオ)

    1. mineo(マイネオ)

      かけ放題 4.0
      通信速度 4.5
      サービス 5.0
      セット端末 4.0
      最安:
      700円~(500MB)
      人気:
      1,510円~(3GB:デュアルタイプ)
      データ容量の繰り越し:
      OK
      電話かけ放題オプション:
      OK
      高速/低速通信切り替え:
      OK
      業界初のマルチキャリア対応(ドコモとau回線が利用可能)。2017年10月から10分かけ放題サービスも開始。バースト転送やフリータンク(メンバー同士のパケットシェア)など独自サービスに強み。お客様満足度No.1を獲得した実績あり。
    格安SIMの多くがドコモ回線を使っている中、mineoはドコモとauの両回線を使ったプランを提供しており、400種類以上のスマホが利用でき、ドコモだけでなく、多くのauのスマホがSIMロック解除なしで利用できます。さらに、データ通信専用プランだけでなく、音声通話機能付きプランでも最低利用期間なしで解約できるので、データ通信の品質だけでなく、通話の品質チェックも気軽にできます。

     

    公式サイトはこちら⇒mineo

     

  2. U-mobile(ユーモバイル)

    1. かけ放題 4.0
      通信速度 4.0
      サービス 4.5
      セット端末 4.0
      最安:
      680円~(1GB~)
      人気:
      2,380円~
      (25GB:U-mobile MAX 25GB)
      データ容量の繰り越し:
      NG
      電話かけ放題オプション:
      OK
      高速/低速通信切り替え:
      NG
      LTE使い放題や大容量、定額制や段階制などプランが豊富。ドコモやワイモバイル、ソフトバンク回線が利用できるマルチキャリアにも対応。自社の動画配信サービスとの連携も強み。プランによってサービス内容が全く異なる(評価も変わる)。
    U-mobileはドコモやソフトバンク回線を使ったプランを提供しており、データ通信専用プランかつiOS系の端末限定ですが、SIMロック解除なしで利用できます。もちろん最低利用期間なしで解約できます。また初期費用なしで数カ月間お試しできるトライアルキャンペーンも過去に開催しているので、再開時は是非とも活用しましょう。

 

これらの格安SIMを使えば、新たにスマホを購入したり、解約違約金など無駄な出費を増やすことなく、自分の生活エリアで「どのくらいの通信速度が出るのか?」を体感することができるでしょう。

突出したサービス力がウリの格安SIM2選!

  1. 楽天モバイル

    1. かけ放題 5.0
      通信速度 4.5
      サービス 4.5
      セット端末 4.5
      最安:
      525円~(最大200Kbps)※新規終了
      人気:
      2,980円※Rakuten UN-LIMITのみ
      (無制限)※パートナーエリア:5GB
      データ容量の繰り越し:
      NG
      電話かけ放題オプション:
      OK
      高速/低速通信切り替え:
      OK
      2020年4月8日から楽天回線プランへ一本化。わずか2,980円でデータ通信使い放題&通話かけ放題が可能。楽天ポイント(貯まる/使える)や直営店舗、RCSなど他社にない魅力多いが繋がりやすさに懸念あり。今後の基地局の増強で楽天回線エリア拡大に期待。
    5分かけ放題サービスや直営店舗を全国各地に設けるなど、格安SIMとは思えぬサービスを次々と提供してくる楽天モバイル。『格安SIMの超えられない大きな壁の一つ』とされていた完全かけ放題サービスも2017年から開始しており、仕事やプライベートでどうしても携帯電話番号を使った音声通話を長時間利用したいユーザーは必見です。⇒2018年2月28日で楽天モバイルの完全かけ放題はサービスを廃止

     

  2. ワイモバイル

    1. かけ放題 5.0
      通信速度 5.0
      サービス 4.5
      セット端末 4.0
      最安:
      2,680円~(最大3GB)
      人気:
      2,680円
      (最大3GB:スマホベーシックプランS)
      データ容量の繰り越し:
      NG
      電話かけ放題オプション:
      OK
      高速/低速通信切り替え:
      NG
      格安SIMの中では通信速度がずば抜けて安定かつ高速。やや高めの料金設定だが、キャリアメールや直営ショップ、完全かけ放題など他社とは一線を画すサービス力が大きな魅力。ソフトバンクのサブブランドという位置づけ。
    完全かけ放題に加えて、キャリアメール(MMSメール)を使いたいなら、現状ソフトバンクのサブブランドであるワイモバイル一択になります。他にも名義変更やLINEアプリの年齢認証機能、口座振替による支払いなど、他の格安SIMがなかなかできない多くのサービスができる一線を画す存在です。

 

これらの格安SIMは比較的デメリットを感じさせないプラン(オプション)を提供しています。完全かけ放題や店舗サポート、キャリアメールなど、まだまだ一部の格安SIMでしか利用できないサービスを求める場合に重宝するでしょう。

 

注目のカウントフリーでお得に使える格安SIM2選!

 

ある程度格安SIMに慣れてきたら、大手キャリアにはない格安SIM独自サービスにも目を向けたいところです。

 

  1. BIGLOBE SIM

    1. かけ放題 5.0
      通信速度 4.5
      サービス 4.5
      セット端末 4.5
      最安:
      900円~(3GB~)
      人気:
      2,150円
      (6GB/音声通話)
      データ容量の繰り越し:
      OK
      電話かけ放題オプション:
      OK
      高速/低速通信切り替え:
      OFF
      3分かけ放題サービスや1時間かけ放題の通話パック60などコスパの高い音声通話サービスと、月額利用料200円/月から利用できるシェアSIMが人気。YouTubeやAbemaTVなどの動画が見放題となるエンタメフリーオプションも大きな魅力。
    特に高速データ通信の容量を消費しない『カウントフリー』サービスが大注目で、LINEやSNS、YouTubeなど、よく利用するサービスに偏りがある場合は月額料金をさらに節約できる可能性があります。特に動画はデータ容量の消費量が大きいのでBIGLOBE SIMの『エンタメフリー・オプション』はヘビーユーザーなら必見です。

     

  2. LINEモバイル

    1. LINEモバイル

      かけ放題 4.0
      通信速度 4.0
      サービス 4.5
      セット端末 4.0
      最安:
      600円~(500MB)
      人気:
      1,480円
      (3GB:LINEデータフリー)
      データ容量の繰り越し:
      OK
      電話かけ放題オプション:
      OK
      高速/低速通信切り替え:
      NG
      LINEをはじめとした主要なSNS (facebook、twitter、Instagram)がカウントフリーになる独自サービスが人気。LINEアプリの年齢認証機能が使えない格安SIMのデメリットが、LINEモバイルには適用されないメリットも大きな魅力。

 

公式サイトはこちら⇒LINEモバイル

 

 

それでもお悩みの方は、現在実施中の格安SIMのキャンペーンも是非ともチェックしてみましょう!今がまさに、お得に乗り換えるチャンスかもしれませんよ。