mineoはドコモとau、ソフトバンク回線が利用できる非常に貴重な格安SIMです。

その恩恵もあり、ドコモのiPhoneしか動作確認されていない格安SIMが多い中、auやソフトバンクのiPhoneもSIMロック解除なしで多数の機種が動作確認されています。

 

合計400台以上もの動作確認端末を有するmineoならきっと安心してiPhoneが利用できることでしょう。

 

ただし回線やiPhoneの機種によって注意すべきポイントがあるので、お使いの機種でmineoを利用するために必要な条件や確認の仕方について詳しく解説していきます。

mineo(マイネオ)

mineoで動作確認済みのiPhoneの機種一覧

mineoのドコモ回線プラン(Dプラン)の機種一覧

SIMフリー端末
機種名 SIMサイズ テザリング
iPhone XS Max nano
iPhone XS nano
iPhone XR nano
iPhone X nano
iPhone SE nano
iPhone 8 Plus nano
iPhone 8 nano
iPhone 7 Plus nano
iPhone 7 nano
iPhone 6s Plus nano
iPhone 6s nano
iPhone 6 Plus nano
iPhone 6 nano
iPhone 5s nano
iPhone 5c nano
docomoブランド端末
機種名 SIMサイズ テザリング
iPhone XS Max nano
iPhone XS nano
iPhone XR nano
iPhone X nano
iPhone SE nano
iPhone 8 Plus nano
iPhone 8 nano
iPhone 7 Plus nano
iPhone 7 nano
iPhone 6s Plus nano
iPhone 6s nano
iPhone 6 Plus nano
iPhone 6 nano
iPhone 5s nano
iPhone 5c nano
auブランド端末
機種名 SIMサイズ テザリング
iPhone XS Max nano
iPhone XS nano
iPhone SE nano
iPhone 7 Plus nano
iPhone 7 nano
iPhone 6s Plus nano
iPhone 6s nano
SoftBankブランド端末
機種名 SIMサイズ テザリング
iPhone XS Max nano
iPhone XS nano
iPhone X nano
iPhone SE nano
iPhone 8 Plus nano
iPhone 8 nano
iPhone 7 Plus nano
iPhone 7 nano
iPhone 6s Plus nano
iPhone 6s nano

※2019年3月22日時点

 

ドコモ回線を利用したDプランではSIMフリー/ドコモブランドで15機種、auブランドで7機種、ソフトバンクブランドで10機種ものiPhoneが利用可能となっています。

 

公式サイトはこちら⇒mineo

mineoのドコモ回線プラン(Dプラン)の注意点とポイント

ドコモプランではSIMフリーはもちろんのこと、ドコモブランドの全機種がSIMロックを解除なしで利用できます。

 

auやソフトバンクの機種であっても、基本的にSIMロック解除できるiPhoneならmineoのドコモプランで利用可能です。

 

mineoに限らずドコモ回線を使った格安SIMの場合、AndroidのスマホはSIMロック解除されていても、テザリング機能は制限されてしまうケースが多いです。

 

ところがiPhoneの場合、ドコモ回線を使ったDプランならテザリング機能が制限なく使えるので、テザリングを使う機会の多い方にはとてもオススメです。

mineoのau回線プラン(Aプラン)の機種一覧

SIMフリー端末
機種名 VoLTE SIM nano SIM
iPhone XR
iPhone XS
iPhone XS Max
iPhone X
iPhone 8 Plus
iPhone 8
iPhone 7 Plus
iPhone 7
iPhone SE
iPhone 6s Plus
iPhone 6s
iPhone 6 Plus
iPhone 6
iPhone 5s
iPhone 5c
auブランド端末
機種名 VoLTE SIM nano SIM
iPhone XR
iPhone XS Max
iPhone XS
iPhone X
iPhone 8 Plus
iPhone 8
iPhone 7 Plus
iPhone 7
iPhone SE
iPhone 6s Plus
iPhone 6s
iPhone 6 Plus
iPhone 6
iPhone 5s
iPhone 5c
docomoブランド端末
機種名 VoLTE SIM nano SIM
iPhone XR
iPhone XS Max
iPhone XS
iPhone 7 Plus
iPhone 7
iPhone SE
iPhone 6s Plus
iPhone 6s
SoftBankブランド端末
機種名 VoLTE SIM nano SIM
iPhone XR
iPhone XS Max
iPhone XS
iPhone X
iPhone 8 Plus
iPhone 8
iPhone 7 Plus
iPhone 7
iPhone SE
iPhone 6s Plus
iPhone 6s

※2019年3月22日時点

 

au回線を利用したAプランではSIMフリー/auブランドで15機種、docomoブランドで7機種、ソフトバンクブランドで10機種ものiPhoneが利用可能となっています。

 

公式サイトはこちら⇒mineo

mineoのau回線プラン(Aプラン)の注意点とポイント

mineoのau回線でiPhoneを使う条件は非常に複雑です。

おそらく格安SIMに慣れたユーザーでも、失敗している方は多いのではないでしょうか。(たまたま使えてるケースも多いことでしょう。)

機種やキャリア(モデル)、SIMカード種別に応じた利用条件が時系列でも異なり、使いこなすのは至難の業です。そこで、ここでは特に注意が必要なSIMカード種別を中心に詳しく解説していきます。

 

mineoのau回線プラン(Aプラン)でiPhoneを利用する場合、SIMカード種別の特徴を抑えておく必要があります。

  • au VoLTE対応SIM(nanoサイズ)
  • nanoSIM

mineo(Aプラン)のVoLTE対応SIMとnano SIMの違いとは?

VoLTEは音声通話をLTE高速通信で利用できるようにした技術で音声品質が向上するメリットがあります。

 

ドコモ回線の格安SIMの場合、同一のSIMカードで3GとVoLTEを利用できる仕様となっていますが、au回線の格安SIMの場合、別々のSIMカードの通信サービスとして分離されています。

SIMカード nano SIM VoLTE
音声通話 3G LTE
テザリング NG OK
SIMロック解除 不要 必要

音声通話以外の主な特徴として、nano SIMはSIMロック解除なしで使えるメリットがある一方、テザリングが使えないデメリットがあります。

逆に、VoLTE対応SIMはデザリングが使えるメリットの代わりに、SIMロック解除が必要となるデメリットがあります。※iPhone 8以降はVoLTE対応SIMでもSIMロック解除なしで利用可

参考auのSIMロックを解除する方法

auブランド端末(VoLTE)
機種名 SIMロック解除
iPhone XR 不要
iPhone XS 不要
iPhone XS Max 不要
iPhone X 不要
iPhone 8 不要
iPhone 8 Plus 不要
iPhone 7 必要
iPhone 7 Plus 必要
iPhone SE 必要
iPhone 6s 必要
iPhone 6s Plus 必要

他にもiPhone 6や5s、5cといった古い機種はnano SIMしか使うことができず、iPhone 8以降(XRやXSなど)の機種はVoLTE対応SIMでのみ利用が可能となっています。

 

なおiPhone 6に関しては、auブランド端末はVoLTE対応SIMのみで利用可能となっていますが、SIMフリー端末だとnano SIMを利用することも可能となっている点に注意しましょう。

ただし、そもそもnano SIMは将来(2022年3月末)的に利用できなくなる可能性が極めて高いため、選べる場合も今後はVoLTE対応SIMを選択した方が良いでしょう。

KDDI、沖縄セルラーは2022年3月末をもって、auの3G携帯電話向けサービス「CDMA 1X WIN」(以下 本サービス) を終了します (該当項目へジャンプします注1)。本サービス終了に伴い、本サービス対応機種とauの高音質通話サービス「au VoLTE」に非対応の機種 (以下 au VoLTE非対応機種) が2022年3月末をもって、ご利用いただけなくなります。

本サービスは2003年11月より提供を開始、au VoLTE非対応機種は2012年9月より販売を開始していますが、高速データ通信が可能なauの4G携帯電話向けサービス「4G LTE」、ならびに高音質通話が可能な「au VoLTE」の普及に伴い、昨今、利用者数が減少しております。
また、引き続きお客さまが快適にau携帯電話サービスをご利用いただくために、より良い通信環境の整備が必要となりますので、本サービスとau VoLTE非対応機種でのご利用を終了し、周波数の有効活用を進めます。

引用:公式サイト(KDDI)

 

残念ながらauプランではSIMロックを解除したとしてもテザリング機能を利用することはできません。

しかしmineoではauプランとドコモプランを選ぶことができるので、どうしてもテザリング機能を使いたい方はSIMロック解除してドコモ回線で利用することも可能です。

⇒昔はVoLTE対応SIMでもテザリング機能制限が掛けられていましたが、最近はテザリングが使えるので、au回線とiPhoneの相性もだいぶ良くなってきた印象があります。

 

公式サイトはこちら⇒mineo

mineoのSoftBank回線プラン(Sプラン)の機種一覧

SIMフリー端末
機種名 SIMサイズ テザリング
iPhone 6 nano
iPhone 6 Plus nano
iPhone 5s nano
iPhone 5c nano
iPhone 7 nano
iPhone 7 Plus nano
iPhone 6s nano
iPhone 6s Plus nano
iPhone SE nano
iPhone XR nano
iPhone XS nano
iPhone XS Max nano
iPhone X nano
iPhone 8 nano
iPhone 8 Plus nano
SoftBankブランド端末
機種名 SIMサイズ テザリング
iPhone 6 nano
iPhone 6 Plus nano
iPhone 5s nano
iPhone 5c nano
iPhone 5 nano
iPhone 7 nano
iPhone 7 Plus nano
iPhone 6s nano
iPhone 6s Plus nano
iPhone SE nano
iPhone XR nano
iPhone XS nano
iPhone XS Max nano
iPhone X nano
iPhone 8 nano
iPhone 8 Plus nano
docomoブランド端末
機種名 SIMサイズ テザリング
iPhone XR nano
iPhone XS nano
iPhone XS Max nano
auブランド端末
機種名 SIMサイズ テザリング
iPhone XR nano
iPhone XS nano
iPhone XS Max nano

※2019年3月22日時点

 

SoftBank回線を利用したSプランではソフトバンクブランドで16機種、SIMフリーで15機種、docomoとauブランドで3機種のiPhoneが利用可能となっています。

 

公式サイトはこちら⇒mineo

mineoのSoftBank回線プラン(Sプラン)の注意点とポイント

au回線と同様、SoftBank回線(Sプラン)にも2種類のSIMカード種別があります。

  • nano SIM
  • iPhone7以前用 nanoSIM

ただしSプランの場合『iPhone7以前用 nanoSIM』は、その名の通りiPhone 7/7Plus以前のiPhoneシリーズで利用できるSIMカードとなっており、nano SIMだとSIMロック解除が必要となる機種がSIMロック解除なしでる使えるメリットがあります。

SoftBankブランド端末
機種名 SIMロック解除
iPhone7以前用 nano SIM
iPhone XS Max 不要
iPhone XS 不要
iPhone XR 不要
iPhone X 不要
iPhone 8 Plus 不要
iPhone 8 不要
iPhone 7 Plus 不要 必要
iPhone 7 不要 必要
iPhone SE 不要 必要
iPhone 6s Plus 不要 必要
iPhone 6s 不要 必要
iPhone 6 Plus 不要
iPhone 6 不要
iPhone 5s 不要
iPhone 5c 不要
iPhone 5 不要

テザリングに関しては、nano SIM/iPhone7以前用 nanoSIMどちらでも利用可能となっています。

 

公式サイトはこちら⇒mineo

mineoでiPhoneの利用条件(最新)を確認する方法

上述の通り、mineoのiPhoneを利用するための条件は非常に複雑かつ時間の流れと共に変化(OSのバージョンアップなどにも影響)していきます。

 

mineoの公式サイトでは、あなたが使っているiPhoneの機種が使える条件を簡単にチェックできるようになっています。

 

契約してからトラブルに見舞われないためにも、利用できるiPhoneの最新情報(OSバージョンなど)は事前に自分の目で一度は確認しておきましょう。

 

1. まず、下のリンク(mineo)から公式サイトへ移動します。

公式サイトはこちら⇒mineo

 

2. 次に、少し下の方へスクロールして『auプラン対応端末一覧』または『ドコモプラン対応端末一覧』を押します。※どちらでもOK

3. あとは『キーワード検索』や『対応プラン』『メーカー名』から絞り込み検索することで、利用できる機能や条件の詳しい情報が手に入ります。

確認できる動作確認情報の詳細:

  1. SIMサイズ:nanoSIM|microSIM|標準SIMなど
  2. 動作確認バージョン:Android x.x.x|iOS x.x.x(ビルド番号)
  3. データ通信:○|×|-
  4. 音声通話:○|×|-
  5. テザリング:○|×|-
  6. SMS:○|×|-
  7. SIMロック解除:要|不要
  8. ネットワーク設定方法:iOS|Android

※最新の動作確認状況は公式サイトで要確認

iPhone(iOS)のネットワーク(プロファイル)設定の詳細・手順

iPhone(iOS)のネットワーク設定はAndroidのAPN設定とは異なってプロファイルをインストールするため、別途Wi-Fi環境が必要になる点に注意が必要です。

mineoの場合は回線プランや機種/OSバージョンによってインストールするプロファイルが異なるので、間違えないように気を付けましょう。

 

Aプランのプロファイル – iPhone 5s/5c:

URL:http://mineo.jp/apn/mineo-a1.mobileconfig

Aプランのプロファイル – iPhone 5s/5c以外:

URL:http://mineo.jp/apn/mineo-a2.mobileconfig

 

Dプランのプロファイル:

URL:http://mineo.jp/apn/mineo-d1.mobileconfig

 

Sプランのプロファイル – iOS6以前:

URL:https://mineo.jp/apn/mineo-s1.mobileconfig

Sプランのプロファイル – その他:

URL:https://mineo.jp/apn/mineo-s2.mobileconfig

 

  1. まず、Safariでプランに対応したプロファイルURLへアクセスします。
  2. プロファイルのインストール画面が開くので、『インストール』を押します。
  3. パスコードを入力して警告画面を確認し、『インストール』を押します。
  4. インストールが終わったら『完了』を押します。

 

なお大手キャリアで利用していたiPhone(iOS)の場合は、登録されているプロファイルを別途削除する必要があります。

  1. 『設定』⇒『一般』⇒『プロファイル』の順に進みます。
  2. 『プロファイルを削除』を押してパスコードを入力します。
  3. 『削除』ボタンを押します。

 

設定したのに回線がつながらない場合は『音声通話とデータ』または『データ通信』にチェックが入っていることを確認します。

  1. 『設定』⇒『モバイルデータ通信』⇒『通信のオプション』⇒『4Gをオンにする』の順に進みます。
  2. VoLTEを有効にする場合は『音声通話とデータ』、無効にする場合は『データ通信』を選択します。

 

それでもダメな場合は『端末の再起動』と『機内モードON / OFF』を試してみましょう。

 

上で紹介している手順は2018年11月15日時点でのiPhone(iOS)のネットワーク設定です。現時点での最新情報や詳細手順は、事前にしっかりと公式サイトで確認しておきましょう。

 

公式サイトはこちら⇒mineo

iPhoneシリーズでお得に格安SIMへ乗り換える方法!

大手キャリアからmineoへ乗り換えるだけでもスマホ代は節約できます。しかしキャンペーンを使って乗り換えれば、さらにお得に乗り換えられるんです。

 

しかも、ほとんどの格安SIMがスマホとセットで契約する場合のみ端末代金の値引きや割引キャンペーンを実施していますが、一部の格安SIMはSIMのみの契約、つまり現在使っているiPhoneそのままで乗り換えても、お得なキャンペーンを適用できます。

 

そんなSIMのみの契約(iPhone持ち込み)でお得なキャンペーンを行っている格安SIMをまとめた記事も紹介しているので、是非とも参考にしてください。

参考SIMのみ契約したいユーザー必見!格安SIMのお得なキャンペーン!

mineoのiPhoneに関する口コミや評判

mineoでiPhoneを利用する際の注意点とポイント

合計400台以上もの動作確認端末を有するmineoとあり、ドコモとau、ソフトバンクのiPhoneシリーズが多数、動作確認されています。

 

ドコモ回線を使ったDプランの場合、Androidスマホはテザリングできない機種が多い中、iPhoneは問題なくテザリングが利用できます

 

一方、au回線を使ったAプランの場合、iPhoneでテザリングできないので注意が必要です。

⇒nano SIMではテザリングできませんが、VoLTE対応SIMならテザリングできるようになりました。

 

さらにiPhoneはVoLTE対応SIMを利用する場合、au回線(Aプラン)であってもSIMロック解除が必要な点に注意しましょう。※iPhone 8以降の比較的新しい機種はVoLTE対応SIMでもSIMロック解除なしで利用可能

 

新設されたソフトバンク回線と使ったSプランの場合、nano SIMだとSIMロック解除が必要な機種でも、iPhone7以前用 nanoSIMを選択することでSIMロック解除なしで利用することが可能です。※SIMカード種別に応じたテザリング機能制限なし

 

公式サイトはこちら⇒mineo

mineo(ケイ・オプティコム)の特徴

データ容量 シングル デュアル
共通 A(au) D(ドコモ)
500MB 700円 1,310円 1,400円
1GB 800円 1,410円 1,500円
3GB 900円 1,510円 1,600円
6GB※ 1,580円 2,190円 2,280円
10GB 2,520円 3,130円 3,220円
20GB※ 3,980円 4,590円 4,680円
30GB※ 5,900円 6,510円 6,600円

※2017年6月1日~:月額料金そのままでデータ使用量の上限アップ(5GB⇒6GB)。新たに20GBと30GBが追加

 

ドコモとauの回線が使えるメリットは絶大で、他の格安SIMと比較して圧倒的に通信エリアが広く、扱えるスマホ端末の機種数が豊富なところが魅力です。

 

mineoの2016年の評判は、価格ドットコムの『格安SIM部門の満足度ランキング』で第1位、MM総研の調査結果で『満足度』で第1位を獲るなど、非常に良好でユーザーからの信頼も厚いです。

 

その信頼を支えているのが、コミュニティサイト(マイネ王)や運営側のお客様目線の対応です。

 

速度低下に応じてネットワークの設備強化を行ったり、一早くiOSの新バージョン対応と情報展開を行ったり、ユーザーの声をしっかりとサービスに反映している部分は大手キャリアや他の格安SIMにも見習ってほしいくらいですね。

 

どの格安SIMサービスを選んだら良いかわからない場合は、「mineoを選べば間違いなし」といえるくらい一押しです。

 

  1. mineo(マイネオ)

    かけ放題 4.0
    通信速度 4.5
    サービス 5.0
    セット端末 4.5
    最安:
    700円~(500MB)
    人気:
    1,510円~(3GB:デュアルタイプ)
    データ容量の繰り越し:
    OK
    電話かけ放題オプション:
    OK
    高速/低速通信切り替え:
    OK
    業界初のマルチキャリア対応(ドコモとau回線が利用可能)。2017年10月から10分かけ放題サービスも開始。バースト転送やフリータンク(メンバー同士のパケットシェア)など独自サービスに強み。お客様満足度No.1を獲得した実績あり。

公式サイトはこちら⇒mineo

 

なおmineoがセット販売しているスマホは良機種揃いで特典も豊富です。他社のスマホを使うことに不安を抱いている方はスマホをセット購入して安心を買ってしまうのも一つの手ですね。

参考mineoの最新キャンペーン・特典