IIJmioでおすすめの格安スマホをランキング形式で紹介!


IIJmioがセット販売しているスマホは種類が豊富で、良機種がそろっています。

ただし言い換えれば、

  • コスパが良い
  • 高性能(メモリやCPUスペック)
  • 機能(防塵防水やおサイフケータイ)

など自分の用途に合った端末を選ぶのが大変ともいえます。

 

そこでIIJmioが販売しているスマホの中で特にオススメの機種をランキング形式で紹介していきます。

IIJmio(みおふぉん)

IIJmioでスマホをセット購入する特典とは?

格安SIMによっては扱っているスマホの種類が少なく、ネット通販や家電量販店で買わなければならない場合がありますが、IIJmioの場合は扱っている機種数が豊富で通常価格も比較的安いため、セット端末を安心して使うことができます。

 

格安SIMの場合は自分で行わなければならないAPNなどのネットワーク設定も、セット端末なら基本的にセッティングされた状態で自宅へ届くんです。特に格安SIMが初めての方にとっては手間が省けるので安心して乗り換えられるでしょう。

参考IIJmioのAPN設定とは?

 

他にも、IIJmioサプライサービスにて提供する端末(IIJmioの端末セット契約)に限り加入できる端末補償オプションIIJmio限定色(ピンク)のスマホ、一括購入だけでなく分割購入できる点など、IIJmioでセット端末を購入するメリットはたくさんあります。

そんなお得な特典が満載なIIJmioのセット販売端末ですが、中でも特におすすめの厳選したスマホをランキング形式で紹介していきます。


  1. OPPO Reno A(OPPO)


    公式サイトはこちら⇒IIJmio

    スマホセット:
    29,800円(税抜)
    画面サイズ:
    6.4インチ
    本体サイズ:
    約75.4×158.4×7.8mm
    重量:
    約169.5g
    カラー:
    ブルー/ブラック
    3~4万円台でオクタコアCPUと6GBのRAMを搭載。背面に1,600万画素のデュアルカメラ、表面に2,500万画素のインカメラを搭載。中華スマホながら防塵防水機能、おサイフケータイまで完備。

日本市場への参入こそ後発だったOPPOですが、世界のスマートフォン市場ではトップシェアを誇る中国メーカーです。

 

非常にコスパに優れた端末を多く取り揃えており、まさにOPPO Reno AはOPPOの得意とするミッドハイレンジ向けスマホの主力商品です。

Qualcomm Snapdragon 710とRAM6GBを搭載しているため処理性能が高く、インカメラとアウトカメラはAIを使った自動補正で簡単に美しい写真を撮影することが可能。

 

また画面占有率91%の無駄を排除したディスプレイや光でオーロラのように反射する本体カラーには高級感があります。

 

中華スマホが苦手とするおサイフケータイや防塵防水機能にもしっかり対応。※IPX7/IP6X

大手キャリアの多機能な高額スマホから乗り換える場合、多機能な格安スマホとしてコスパに優れた一押しの端末といえるでしょう。

参考OPPO Reno A のレビュー!(実際に使ってみた感想や写真)


  1. AQUOS sense3(SHARP)


    公式サイトはこちら⇒IIJmio

    スマホセット:
    29,800円(税抜)
    画面サイズ:
    5.5インチ
    本体サイズ:
    約70×147×8.9mm
    重量:
    約167g
    カラー:
    ライトカッパー/シルバーホワイト/ブラック
    2万円程度の手ごろなお値段でオクタコアCPUと4GBのRAMを搭載。省エネIGZOと4,000mAhの大容量バッテリーで長時間の電池持ちを実現。防水・防塵、耐衝撃、おサイフケータイ機能も備わった多機能スマホ。

シャープのAQUOSシリーズは言わずと知れた国産メーカーで、多機能な格安スマホとしてその地位を確立しています。

 

日本人に好まれる防水・防塵機能やおサイフケータイ機能が搭載されているあたりは、さすが国内メーカーといったところでしょう。※IPX5/IPX8の防水性能とIP6Xの防塵性能

 

また高精細化・低消費電力化に優れたIGZOディスプレイを搭載しており、鮮やかな映像が長時間楽しめる格安スマホなのです。

 

多機能な格安スマホや安心の国内メーカーで選ぶなら、とてもおすすめの機種です。

参考AQUOS sense3の最安値を比較・ランキング


  1. HUAWEI P30 lite(ファーウェイ)


    公式サイトはこちら⇒IIJmio

    スマホセット:
    29,800円(税抜)
    画面サイズ:
    6.15インチ
    本体サイズ:
    約72.7×152.9×7.4mm
    重量:
    約159g
    カラー:
    パールホワイト/ピーコックブルー/ミッドナイトブラック
    3万円台でミドルレンジのHUAWEI Kirin 710(オクタコアCPU)と4GBのRAMを搭載。アウトカメラには2,400万画素+800万画素+200万画素のトリプルカメラを内蔵。3,340mAhの大容量バッテリーは急速充電に対応。

ロングセラーとなった前作の大人気機種HUAWEI P20 lite。その後継機として全体的に性能アップしたHUAWEI P30 liteは、同価格帯のスマホと比較して、やはり高コスパ機に仕上がっています。

 

特に、約2,400万画素の広角レンズ+約800万画素の超広角レンズ(画角120°)+約200万画素の被写界深度レンズのトリプルカメラを3万円台の価格帯で出すあたりはさすがファーウェイのP liteシリーズといえるでしょう。

参考HUAWEI P30 liteのスペックや機能の詳細・特徴(評判や口コミ)

参考HUAWEI P30 liteの最安値・セールを比較!お得なキャンペーン情報

  1. Zenfone 6(ASUS)


    公式サイトはこちら⇒IIJmio

    通常価格:
    6GB/128GB:64,800円(税抜)
    8GB/256GB:79,800円(税抜)
    画面サイズ:
    6.4インチ
    本体サイズ:
    約75.4×159.1×9.1mm
    重量:
    約190g
    カラー:
    ミッドナイトブラック/トワイライトシルバー
    最新のSnapdragon 855(オクタコアCPU)を搭載。6GB/8GBのRAMが選択可能なハイエンドモデル。5,000mAhの大容量バッテリーは急速充電&リバースチャージ対応。電動駆動式のフリップカメラは4,800万画素(メイン)/1,300万画素(セカンド)のデュアルカメラ。DSDV&トリプルスロット対応。

Zenfone 6の大きな特徴は、なんといっても回転するフリップカメラといえます。

インカメラ使用時にはボタンを押すだけで電動駆動式のフリップカメラが回転してスマホ上部にインカメラとして出現するため、カメラがディスプレイを邪魔しないため高い画面占有率(約92%)を達成。

 

Zenfone 6のフリップカメラはダブルレンズを採用しており、メインカメラにはSony IMX586センサーを搭載しているため、ハイエンドな一眼レフカメラ並みの高解像度を実現しています。

 

画面上の被写体を指でチェック(押す)と、黄色い枠が出現して、そのあとは被写体をフリップカメラが自動で開閉しながら追従してくれるモーショントラッキング撮影も可能。3軸電子式手ぶれ補正技術(EIS)を搭載しており、ブレの少ないシャープな動画を撮影することが可能となっています。

 

5,000mAhの大容量バッテリーは最大35日間の連続待受けが可能で、リバースチャージにも対応しており、モバイルバッテリーの代わりとしても利用できます。

 

SIMカードが2枚装着できてデータ通信中に別のSIMカードで、通話待機&自動切替できるDSDVに対応している点も大きな魅力となっています。※DSDVはau回線(VoLTE)の同時待受けに対応

デュアルSIMでも2枚目のSIMカードとmicroSDカードは排他仕様となっている機種が多い中、トリプルスロット対応なのでmicroSDカードの同時利用が可能です。

 

ハイエンドモデルですがコスパに優れたZenFoneシリーズとして仕上がっています。

参考Zenfone 6の最安値を比較!キャンペーン・セール情報も掲載

参考Zenfone 6 のレビュー!実際に使ってみた感想や写真・動画

《参考》IIJmio限定カラーが選べるスマホ

  1. AQUOS sense2(SHARP)


    公式サイトはこちら⇒IIJmio

    通常セット:
    29,800円(税抜)
    画面サイズ:
    5.5インチ
    本体サイズ:
    約71×148×8.4mm
    重量:
    約155g
    カラー:
    ホワイトシルバー/ニュアンスブラック/アッシュイエロー/アーバンブルー
    3万円台の手頃なお値段でオクタコアCPUと3GBのRAMを搭載。2700mAhのバッテリーながら、最大待受時間は690時間。高精細・高画質な映像が楽しめるIGZO液晶が大きな実魅力。防水防塵・オおサイフケータイ対応で多機能。

豊富な4種類のカラーバリエーションに加えて、IIJmioなら限定カラーのフレンチピンクを選ぶことが可能です。

 

多機能な格安スマホや安心の国内メーカーで選ぶなら、とてもおすすめの機種です。

参考AQUOS sense2の最安値を比較・ランキング

IIJmioのおすすめスマホ端末ランキングまとめ

IIJmioのセット販売端末には

  • APN設定が基本不要
  • 機種の種類が豊富
  • 通常価格が比較的安い
  • MVNO限定カラー

といった特典が満載です。

 

OPPO Rene AやAQUOS sense3、HUAWEI P30liteはミドルレンジ向けの格安スマホとして、どちらも圧倒的なコスパでIIJmioに限らず人気を集めている格安スマホです。

処理性能や機能性を重視する方には、値段は上がるもののハイエンドモデルでコスパが非常に良いZenfone 6がおすすめといえるでしょう。

 

やや古い機種ですが、AQUOS sense2を購入する場合、IIJmioなら限定カラーのピンクが入手可能となっています。

 

なお、IIJmioではスマホ端末がお得に購入できる期間限定キャンペーンも実施しています。さらに割安価格でスマホが手に入るので、タイミング次第では活用すると良いでしょう。

参考IIJmioが開催中の最新キャンペーン情報

 

  1. IIJmio(みおふぉん)

    かけ放題 4.5
    通信速度 4.5
    サービス 5.0
    セット端末 4.5
    最安:
    900円~(3GB~)
    人気:
    1,600円
    (3GB:音声通話機能付きSIM)
    データ容量の繰り越し:
    OK
    電話かけ放題オプション:
    OK
    高速/低速通信切り替え:
    OK
    ドコモとau回線のマルチキャリアに対応。みおふぉんダイアルやかけ放題など電話の割引サービスも充実。一早くバースト転送やデータ容量の繰り越し、高速通信ON/OFFなどに対応して業界を盛り上げてきた信頼度の高い格安SIM。

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