スマホを頻繁に利用するヘビーユーザーや家族とパケットをシェアする場合は20GBくらい必要になりますよね。

 

データ容量が20GBにもなると、今では大手キャリアも比較的割安なプランを提供しているだけに、通信品質やサービス内容をしっかりと比較して見極める必要があります。

 

とはいえ格安SIMならデータ通信だけでみれば月4,000円以下で20GB利用することが可能です。(大手キャリアなら月6,000円以上)

 

そんなヘビーユーザーにも安心して使える20GBプランを最安で提供する格安SIMから、他のサービスも踏まえて厳選したおすすめの格安SIMをランキング形式で紹介していきます。

20GB(25GB)定額プランの格安SIMの料金比較一覧(最安順)

格安SIM 月額料金 シェアSIM 回線
利用枚数 追加料金
ユーモバイル 2,380円 ドコモ
mineo 3,980円 最大5枚 700円~ ドコモ/au
DMMモバイル 3,980円 ドコモ
最大3枚 0円~ ドコモ
イオンモバイル 3,980円 ドコモ
エキサイトモバイル 3,980円 ドコモ
4,480円 ~3枚 0円~ ドコモ
~最大5枚 390円~ ドコモ
楽天モバイル 4,050円 最大5枚 625円~ ドコモ
OCNモバイルONE 4,150円 最大5枚 400円~ ドコモ

※ユーモバイルは25GB

格安SIM 月額料金 シェアSIM 回線
利用枚数 追加料金
ユーモバイル 2,880円 ドコモ
mineo 4,590円 最大5枚 700円~ au
4,680円 ドコモ
DMMモバイル 4,680円 ドコモ
最大3枚 0円~ ドコモ
エキサイトモバイル 4,680円 ドコモ
5,180円 ~3枚 0円~ ドコモ
~最大5枚 390円~ ドコモ
イオンモバイル 4,680円 ドコモ
4,980円 ~3枚 0円~ ドコモ
~最大5枚 200円~ ドコモ
楽天モバイル 4,750円 最大5枚 625円~ ドコモ
OCNモバイルONE 4,850円 最大5枚 400円~ ドコモ

※ユーモバイルは25GB

データ通信量20GBで何がどの位できる?

 

1GBあたりのデータ通信量の目安を掲載している大手キャリアauと格安SIMワイモバイルを参考に、20GBで何がどの位できるのか計算してみましょう。

 

項目 1GBで利用できる目安
うたパス(1曲あたり約5MBとして計算) 約18時間の再生
(5分ほどの楽曲が約200曲分)
ビデオパス 約2時間半の再生
ニュースサイトなどの閲覧(1ページあたり150KBとして計算) 約6,600ページ
メール送受信(1通あたり500KBとして計算) 約2,000通
LINEの通話時間 音声通話:約40時間前後
ビデオ通話:約3時間
※通信状況により多少の変動あり。
ネット動画の閲覧(512kbps程度の中画質で、1分あたり4MBとして計算) 約4時間の再生
Youtubeの高画質動画の閲覧(HD高画質720Pで、1分あたり12MBとして計算) 約1.5時間の再生

引用元:公式サイト(au)

 

記載している通信量はあくまでも目安です。
ご利用の状況により通信量は変動いたします。
※1GBは約840万パケットです。

【メール送受信】約500KB/1通(※添付ファイル含)

データ通信量 利用可能目安
1GB 約2,090通
(1日あたり 約69.5通)

【ニュースサイトの閲覧】約300KB/1ページ

データ通信量 利用可能目安
1GB 約3,490ページ
(1日あたり 約116.5ページ)

【ネット動画の視聴】約4MB/1分(※中画質)

データ通信量 利用可能目安
1GB 約4.5時間
(1日あたり 約9分)

【音楽のダウンロード】約4MB/1曲(※約4分間の楽曲)

データ通信量 利用可能目安
1GB 約250曲

引用元:公式サイト(ワイモバイル)

 

算出した20GB/月で利用できるサービス(目安)

  • メール:約40,000~41,800通
  • サイト:約69,800~132,000ページ
  • 音楽:約360時間(約4,000~5,000曲)
  • 通話:約60~800時間
  • 動画:約30~90時間

メールの送受信やWEBサイトの閲覧に関しては、データ容量をほとんど気にする必要ないでしょう。

 

特にメールは1通あたり500KBという送付ファイルを含む大き目のサイズを想定しているので、数十~数百文字程度のメールやSNSなら100倍近く利用できることも可能です。

 

音楽やLINEなどデータ通信を利用した音声通話も、1日あたり12時間程度使えちゃいます。ビデオ通話も毎日2時間程度使っても大丈夫

 

そんな便利な大容量20GBですが、さすがに解像度が720pレベルの高精細度ビデオHDともなると、1日あたり1時間程度が限度です。

これは通学・通勤で電車に毎日30分乗る間(往復)に動画をみるだけでも注意しなければならないレベル。

1日あたり3時間程度の動画鑑賞が可能となる中画質(240p~480p)に解像度を落として利用しましょう。

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画質はDVDレベルじゃイヤ。どうしてもHDレベルで見たい

動画の画質を落とすなど、ある程度の制約が付けられるならデータ通信容量20GB/月もあると、様々なオンラインサービスを堪能できることでしょう。我慢できない方は『大容量30GB定額プランが使える格安』を検討してみてください。

大容量(20GB定額プラン)を選ぶ際のポイント・注意点

 

20GBを家族でシェアしたりタブレットやPCなど複数のデバイスでデータ容量を共有したいと考えている場合に重要となるのが、シェアSIMの最大発行枚数と1枚あたりの追加使用料金(月額)です。月額料金が安いプランほど制約が厳しくなるので、複数のSIMカードを利用したい場合には注意が必要です。

またイオンモバイルのように追加SIMカードはデータ通信専用のみの場合もあるので、スマホを携帯電話としてシェアしたい方は注意しましょう。

 

そしてなによりも通信速度が重要になってきます。いくら大容量プランを契約しても、使い物にならなかったら意味ないですよね?ほかにも音声通話機能付きプランを契約するなら、通話料金を安くできるかけ放題サービスなどにも注目したいところです。

 

こういった利用シーンを考慮しないままに、月額料金だけで最安プランを選択してしまうと失敗のリスクが増えます。是非ともまずはご自身のスマホの使い方で必要となるサービスを洗い出してから、20GBプランが利用できる格安SIMを選ぶように心がけましょう。

データ通信専用(20GB/25GB定額プラン)おすすめ格安SIM3選

おすすめ度No.1:U-mobile Max (20GB+5GBなのに最安)

U-mobile MAX データ専用プラン
データ容量 月額料金 シェアSIM
利用枚数 追加料金
25GB/月 2,380円

 

公式サイトはこちら⇒U-mobile

 

シェアSIMを追加できないない欠点はあるものの、25GBなのに他の20GBの格安SIMより安いという料金設定が最大の魅力です。

 

ユーモバイルの2016年の評判は

  • 価格ドットコムの『高速・使い放題プラン』で人気1位

を獲得するなど非常に良好です。

 

というのも、自社(U-NEXT)の強みである動画配信サービスと連携したり、元々同じ会社だったUSENの音楽が聞き放題になるサービスを提供したりと、エンタメ系を思う存分楽しみたいユーザーにぴったりのプランが充実しているんです。

※U-mobile MAXのエンタメプラスプラン(3,980円)は準備中

 

大人気の高速通信が使い放題となる『U-mobile LTE使い放題』プラン以外にも多彩なサービスを提供しています。

 

ほとんどの格安SIMが利用してるドコモ回線だけでなく、ワイモバイルやソフトバンクの回線が使えるマルチキャリアや、ドコモ回線のプラン内でもMVNEが異なるマルチMVNEの対応にも積極的です。

※U-mobile MAXはドコモ回線のみ

 

使い方も月額定額制プランから、データ使用量に応じて料金が変わるプランや、大容量&使い放題プランなど選択肢が豊富です。

参考ユーモバイルが実施中のキャンペーン

おすすめ度No.2:mineo (月額料金が安い&メンバー間シェアOK)

シングルタイプ(D/Aプラン)
データ容量 月額料金 シェアSIM
利用枚数 追加料金
20GB/月 3,980円 最大5枚 700円~

 

公式サイトはこちら⇒mineo

 

mineoの場合は『パケットシェア』や『パケットギフト』というサービスを使うことで、家族だけでなくメンバー間でデータ容量をシェア・プレゼントし合えるんです。

 

しかも家族で利用していない方や複数回線を持ってない方でも、パケットをメンバー間で共有できるサービス『フリータンク』を活用することで、余ったパケットや足りないときにフリータンクから出し入れすることが可能です。

 

またドコモとauの回線が使えるメリットは絶大で、他の格安SIMと比較して圧倒的に通信エリアが広く、扱えるスマホ端末の機種数が豊富なところが魅力です。

 

mineoの2016年の評判は、価格ドットコムの『格安SIM部門の満足度ランキング』で第1位、MM総研の調査結果で『満足度』で第1位を獲るなど、非常に良好でユーザーからの信頼も厚いです。

 

その信頼を支えているのが、コミュニティサイト(マイネ王)や運営側のお客様目線の対応です。

 

速度低下に応じてネットワークの設備強化を行ったり、一早くiOSの新バージョン対応と情報展開を行ったり、ユーザーの声をしっかりとサービスに反映している部分は大手キャリアや他の格安SIMにも見習ってほしいくらいですね。

 

参考mineoが実施中のキャンペーン

おすすめ度No.3:DMMモバイル (シェアSIMが3枚なら最安)

データ通信SIMプラン(シェアコース)
データ容量 月額料金 シェアSIM
利用枚数 追加料金
20GB/月 3,980円 最大3枚 0円~

 

公式サイトはこちら⇒DMMモバイル

 

シェアSIM3枚まで限定ですが追加料金なしで利用できるため、とってもお得です。

 

DMMモバイルは豊富なデータ容量別プランと業界最安値水準の月額料金を武器にライトユーザーからヘビーユーザーまで幅広い層に人気です。

J.D.パワーの『2017年格安スマートフォン/格安SIMカードサービス顧客満足度調査』では第1位を受賞しており、コスパの良さを伺い知れます。

 

また基本的に格安SIMサービスを展開するためには、大手キャリア(ドコモ)との技術的な仲介役となるMVNEが必要になります。

 

実は格安SIMの場合は、このMVNEに通信品質が依存することがしばしばあります。

 

DMMモバイルはMVNEが業界で最も信頼度が高いIIJ系ということもあり、安定したデータ通信が期待できると共に、低速通信時のバースト転送や高速通信時の直近3日間制限がないなど、価格と品質の両面において定評があるんです。

参考DMMモバイルが実施中のキャンペーン

音声通話対応(20GB/25GB定額プラン)おすすめ格安SIM3選

おすすめ度No.1:ユーモバイル (20GB+5GBなのに最安)

U-mobile MAX 通話プラス
データ容量 月額料金 シェアSIM
利用枚数 追加料金
25GB/月 2,880円

 

公式サイトはこちら⇒U-mobile

 

データ通信専用プランと同様にシェアSIMを追加できないない欠点はあるものの、25GBなのに他の20GBの格安SIMより安いという料金設定が最大の魅力です。

 

ユーモバイルの2016年の評判は

  • 価格ドットコムの『高速・使い放題プラン』で人気1位

を獲得するなど非常に良好です。

 

というのも、自社(U-NEXT)の強みである動画配信サービスと連携したり、元々同じ会社だったUSENの音楽が聞き放題になるサービスを提供したりと、エンタメ系を思う存分楽しみたいユーザーにぴったりのプランが充実しているんです。

※U-mobile MAXのエンタメプラスプラン(3,980円)は準備中

 

大人気の高速通信が使い放題となる『U-mobile LTE使い放題』プラン以外にも多彩なサービスを提供しています。

 

ほとんどの格安SIMが利用してるドコモ回線だけでなく、ワイモバイルやソフトバンクの回線が使えるマルチキャリアや、ドコモ回線のプラン内でもMVNEが異なるマルチMVNEの対応にも積極的です。

※U-mobile MAXはドコモ回線のみ

 

使い方も月額定額制プランから、データ使用量に応じて料金が変わるプランや、大容量&使い放題プランなど選択肢が豊富です。

参考ユーモバイルにMNPする方法・手順

参考ユーモバイルが実施中のキャンペーン

おすすめ度No.2:mineo (月額料金が安い&メンバー間シェアOK)

デュアルタイプ(Aプラン)
データ容量 月額料金 シェアSIM
利用枚数 追加料金
20GB/月 4,590円 最大5枚 700円~

 

公式サイトはこちら⇒mineo

 

デュアルタイプ(音声通話機能付き)のAプラン(au回線)は他社の20GBと比較して安い料金設定となっているのでお得です。

 

mineoの場合は『パケットシェア』や『パケットギフト』というサービスを使うことで、家族だけでなくメンバー間でデータ容量をシェア・プレゼントし合えるんです。

 

しかも家族で利用していない方や複数回線を持ってない方でも、パケットをメンバー間で共有できるサービス『フリータンク』を活用することで、余ったパケットや足りないときにフリータンクから出し入れすることが可能です。

 

またドコモとauの回線が使えるメリットは絶大で、他の格安SIMと比較して圧倒的に通信エリアが広く、扱えるスマホ端末の機種数が豊富なところが魅力です。

 

mineoの2016年の評判は、価格ドットコムの『格安SIM部門の満足度ランキング』で第1位、MM総研の調査結果で『満足度』で第1位を獲るなど、非常に良好でユーザーからの信頼も厚いです。

 

その信頼を支えているのが、コミュニティサイト(マイネ王)や運営側のお客様目線の対応です。

 

速度低下に応じてネットワークの設備強化を行ったり、一早くiOSの新バージョン対応と情報展開を行ったり、ユーザーの声をしっかりとサービスに反映している部分は大手キャリアや他の格安SIMにも見習ってほしいくらいですね。

 

どの格安SIMサービスを選んだら良いかわからない場合は、「mineoを選べば間違いなし」といえるくらい一押しです。

参考mineoにMNPする方法・手順

参考mineoが実施中のキャンペーン

おすすめ度No.3:DMMモバイル (シェアSIMが3枚なら最安)

通話対応SIMプラン(シェアコース)
データ容量 月額料金 シェアSIM
利用枚数 追加料金
20GB/月 3,980円 最大3枚 0円~

 

公式サイトはこちら⇒DMMモバイル

 

シェアSIM3枚まで限定ですが追加料金なしで利用できるため、とってもお得です。しかも3枚のSIMカードすべてに音声通話機能を付けることや、SMS機能を付けることだってできちゃいます。

 

1枚あたりの追加料金

  • SMS機能:150円/月
  • 音声通話機能:700円/月

 

DMMモバイルは豊富なデータ容量別プランと業界最安値水準の月額料金を武器にライトユーザーからヘビーユーザーまで幅広い層に人気です。

J.D.パワーの『2017年格安スマートフォン/格安SIMカードサービス顧客満足度調査』では第1位を受賞しており、コスパの良さを伺い知れます。

 

また基本的に格安SIMサービスを展開するためには、大手キャリア(ドコモ)との技術的な仲介役となるMVNEが必要になります。

 

実は格安SIMの場合は、このMVNEに通信品質が依存することがしばしばあります。

 

DMMモバイルはMVNEが業界で最も信頼度が高いIIJ系ということもあり、安定したデータ通信が期待できると共に、低速通信時のバースト転送や高速通信時の直近3日間制限がないなど、価格と品質の両面において定評があるんです。

参考DMMモバイルにMNPする方法・手順

参考DMMモバイルが実施中のキャンペーン

大容量(20GB定額プラン)が利用できる格安SIM一覧

OCNモバイルONE

  1. OCNモバイルONE/OCN光

    かけ放題 5.0
    通信速度 4.0
    サービス 5.0
    セット端末 5.0
    最安:
    900円~(110MB/日)
    人気:
    1,600円
    (110MB/日:音声通話対応SIM)
    データ容量の繰り越し:
    OK
    電話かけ放題オプション:
    OK
    高速/低速通信切り替え:
    OK
    通話し放題や日単位プラン、名義変更などサービスが充実。特にOCNでんわアプリやIP電話(050 plus)、10分かけ放題~通話し放題(TOP3)といった通話割引の強みが特徴。らくらくセットで優良機種のスマホが安く買えるメリットが絶大なトップシェアを誇る格安SIM。

参考OCNモバイルONEにMNPする方法・手順

参考OCNモバイルONEが実施中のキャンペーン

楽天モバイル

  1. かけ放題 4.0
    通信速度 4.0
    サービス 4.5
    セット端末 5.0
    最安:
    525円~(最大200Kbps)
    人気:
    1,600円
    (3.1GB:通話SIM)
    データ容量の繰り越し:
    OK
    電話かけ放題オプション:
    OK
    高速/低速通信切り替え:
    OK
    楽天ポイントが貯まる/使える独自サービスや5分かけ放題サービス、直営店舗など格安SIMの弱点を感じさせないサービスを一早く展開。束縛期間を2~3年設けることでスマホを安く購入することも可能。フリーテルの買収や携帯キャリア事業への参入表明など、今後の動向にも注目。

参考楽天モバイルにMNPする方法・手順

参考楽天モバイルが実施中のキャンペーン

イオンモバイル

  1. かけ放題 4.5
    通信速度 4.0
    サービス 4.5
    セット端末 4.5
    最安:
    480円~(1GB~)
    人気:
    1,580円
    (4GB:音声通話プラン)
    データ容量の繰り越し:
    OK
    電話かけ放題オプション:
    OK
    高速/低速通信切り替え:
    OK
    ドコモとau回線のマルチキャリアに対応。豊富な容量別プランと業界最安値水準の月額料金が大きな特徴。通話料金の割引サービスや全国のイオン(店舗)でサポートにも対応。セットで購入できるスマホのラインナップも豊富。

エキサイトモバイル

  1. コスパ 4.5
    通信速度 4.0
    サービス 4.0
    セット端末 4.0
    最安プラン:
    500円〜(200Kbps)
    人気プラン:
    630円~2,380円
    (0.5~10GB/最適料金プラン)
    データ容量の繰り越し:
    OK
    電話かけ放題オプション:
    NG
    高速/低速通信切り替え:
    OK
    豊富な容量別プランと使った分だけ支払う最適料金プランが選択可能。3枚コースなど複数のSIMカードでデータ容量をシェアする場合に割安な格安SIM。

まとめ(失敗しない格安SIM20GBプランの選び方)

 

家族で複数端末でデータ容量を共有する場合には、シェアSIMの最大発行枚数と追加料金も事前にチェックしておきましょう。

 

またユーモバイルのように25GBなのに20GBより安いケースもあるので、少しデータ容量が多いプランも比較すると良いでしょう。

 

月額基本料金だけでなく、これら追加サービス料金を加味したうえで最安のプランを選ぶと失敗のリスクを最小限に抑えることができます。